普門寺へ初詣です

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こんばんは!

昨日ヤットコサ初詣に行って来ましたyo~~!!

いつもの普門寺desu~~!!

伏見稲荷にも行きたかったのですが~~時間が遅かったので涙ながらに通過(T_T)

今日の普門寺は誰もいなくて~~寒くて寂しい~~花も見られず(ノд-。)クスン

 

 

 

 

普門寺(ふもんじ)は、愛知県豊橋市にある高野山真言宗の寺院。山号は船形山(せんぎょうさん)。本尊聖観音菩薩豊橋市の紅葉スポット「豊橋のもみじ寺」としても知られる。奈良時代の開創を伝え、源頼朝今川義元・氏真・徳川家康をはじめとする徳川幕府からも保護を受けた歴史があり、文化財の所蔵点数は市内最多である。

 

普門寺の開山

[編集]

奈良時代 神亀4年(727年)に行基によって開山されたと伝わっている。

天文3年(1534年)成立の『普門寺縁起』には、次のような伝承が記されている。関東に向かう途中で当山に登った行基が、この山の地景を奇特に感じ、寺院草創の志を抱き修行をしていたところ、観音が姿を現して「山の形にちなんで山号は「船形山」、観音様にちなんで寺号は『普門寺』と名付けよ」とお告げがあった。行基はその観音の姿を自ら彫り、このお告げの内容を聖武天皇に報告をしたところ、堂塔建立が命じられて普門寺が開創されることになった。普門寺は天智天皇彫刻の五大明王を本尊とする「東谷」、観世音菩薩を本尊とする「西谷」からなり、聖武天皇は尊勝峯(神石山)と雨応峯(雨応山)から見渡せる範囲を寺領とした、という。

豊橋市教育委員会によって平成16年(2004年)から行われた学術調査によれば、裏山の船形山山腹にある「元々堂址」の本堂跡からは10世紀半ばの遺物が出土しており、また本尊聖観音菩薩像が11世紀、菩薩形立像(ぼさつぎょうりゅうぞう)が10、11世紀の彫刻であることが判明しており、普門寺の成立が古代に遡ることは確実視されている。

             ウィキペディアより

 

右手後ろに見えるヒノキは樹高28.2m、幹周3.44m、枝張り18m✖15m、推定樹齢200年以上のとよはしの巨木・名木100選の一つです。

船形山への山門



 

弘法大師像

 

鐘楼門

鐘楼門の説明貼り紙



本堂への階段と赤い橋

大杉 豊橋市の天然記念物ですし、とよはしの巨木・名木100選の一つです。

樹高28.1m、幹周5.88m、根回り1835m✖19m、推定樹齢400年以上です。

豊橋市の天然記念物の大杉

 

手水舎

手水舎の龍

本堂です

 

本堂

良い記事が書けるようになりますように・・・👏👏👏<m(__)m>

大師堂への参道

大師堂の説明貼り紙

大師堂

 

昔の本堂とかへ普門寺峠へ続く参道が通行禁止

この先に昔の本堂の跡があります。

普門寺は修道僧の修行の場だったんですネ~~(^^♪

普門寺峠とか神石山・船形山城跡へ続いていますが~~…30分掛かりません!!😭

昔は入れたのですが~~でも…今は閉鎖されてます_| ̄|○

 

 

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